無事に手術を終え退院

雑記
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更新が随分あいてしまいました。昨日退院しました。

入院前は(も)コロナに感染しないようにと気を付ける日々。4月の最終週は自主自宅待機を申し出て職場の方々にも許しを得て入院に備えていました。

自主自宅待機では無収入。

私は派遣社員の為正社員のような手厚い保障はないですし、有給休暇数もまだ少ないので欠勤扱い。収入が減るのも問題なのですが手術ができない状況になる事の方が大問題なので自宅待機を選びました。

入院も退院も1人で。

コロナの影響で病院はより一層厳しい厳戒態勢。病院に入るにはモニター(サーモ?)の前に立ち体温を計測・表示され37度以下じゃないと入れません。手の消毒をするところまで係の方の確認があり、その後病院内に入れます。長期入院の方やご年配の方などは勿論入退院時に付き添いは可能でしたが、それでも病棟には入れません。私の入院期間は7日間程度の入院の予定だったので入退院は1人で。

準備をした荷物は引っ張り出してきたアラフェスの時のバッグで。病室にどれだけスペースがあるか分からなかったので

バッグ自体を小さく収納できる物。

退院時の天候も分からないので濡れても大丈夫な物

この二つの条件クリア◎で決定。

軽装でこの荷物。STAY HOME のこの時期。どこかに遊びに行くように見えてしまうのではないかと周囲の目が気になりましたが「これから入院です」って言うのも変だし、気にし過ぎだと自分に言い聞かせて病院に向かいました。

入院中の面会も一切不可。

コロナの影響で入院中の面会は不可。

手術当日は家族が病院に来ないとならないのですが、会えるのは術前・術後合わせても1分程度。普通の方は不安だったろうなと。

 

入院中(手術中も)マスク着用。

入院中も食事・入浴・洗髪・歯磨きの時以外はずっとマスク着用。

手術室へ入る時も麻酔がかかっている間以外(私の意識がある時)はずっとマスクしてました。

 

☆ 入院前は自力で全く入手できなかったアルコールティッシュや体温計などお友達が送ってくれてコロナへの怖さ・不安を減らすことができました。感謝しかありません。

 

☆ 退院はしたものの思いのほか体力が落ちているのと、まだ長時間同じ姿勢でいられず。小刻みな内容更新になってしまいそうです。

 

 

自宅でのリハビリを続けてコロナに気をつけながら社会復帰を目指します。

 

雑記
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☆健康第一
 2020年健康診断で悪性腫瘍が見つかり5月に手術。経過も少しずつ残していこうと思ってます。

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